
画像、向かって左がハダニ、右がヨトウムシ。
ハダニが目立って来た。
ヨトウムシとセスジスズメも確認。
今年初めての薬剤散布散布を行う。
デス3000倍希釈、コテツフロアブル4000倍希釈の混合散布。
通常より2倍薄い希釈で散布。
現代農業の記事を参考に尿素も溶かした。
あとアミノプロを1000倍希釈で混入した。
今日はカンカン照りにはならずにすんだので散布も楽だったが蒸し暑かった。
風が無いのが助かった。

画像、向かって左がハダニ、右がヨトウムシ。
ハダニが目立って来た。
ヨトウムシとセスジスズメも確認。
今年初めての薬剤散布散布を行う。
デス3000倍希釈、コテツフロアブル4000倍希釈の混合散布。
通常より2倍薄い希釈で散布。
現代農業の記事を参考に尿素も溶かした。
あとアミノプロを1000倍希釈で混入した。
今日はカンカン照りにはならずにすんだので散布も楽だったが蒸し暑かった。
風が無いのが助かった。

2月定植のトマト収穫終了した。
撤去作業始める。

トマトの木の下の方から確実にわき芽を萌芽させる方法は無いだろうか?
それが出来れば抑制も同じ木で行けると思うのだが。

キャベツの苗を定植した。

小芋のずいきが50センチに近づいてきた。
8月に入ったら順次ずいきを飛ばす。
あと株間の雑草の処理をする。
なんとかこの雑草対策をしなければ。
ヘアリーベッチ稲作を海老芋栽培に応用できないか?
試算してみると流石に海老芋栽培にいる窒素量を全てヘアリーベッチで賄うことは出来ないがアロレパシー効果による雑草抑制には効果有るのではないだろうか?
ヘアリーベッチ稲作も除草剤なしで水田雑草大暴れの状態にはなってないし。
枕地で少し生えてる程度だし。
来年2、3畝分ヘアリーベッチを撒いて比較してみる。
今年は春先、寒く、過去を冷夏、米不作の年の気候パターンと似ていた事から、今年は冷夏だと思ってましたが全く逆となりましたね〜。
おかげで体的にもきついです。
ラジオによると熱中症で命を落とす方も多いとか。
今日はやっと雲気味です。
夕方の過ごしやすい時間に、海老芋に化成肥料を追肥しようと思います。
あと午前中は噴霧機の不調で半日棒に振りました。
修理行きとなりました。
機械整備も大事な仕事ですね〜。
もうそんな時間無いのが現実ですが。
機械類が得意でないと余計にその傾向は強まりますね〜。
とにかく夏バテ克服のため冷飲冷食厳禁です。

カンカン照りが続いているので、畝間潅水する。
やりすぎは枯れる、腐る、病気の原因になるので注意する。
てんと大黒は、あらき大黒より地が低いので用水が回り始めると自然に地下から水がしゅんでくる。
よって慌て入水しなくても良い。
葉焼けも少ない。