稲刈り4日目。

疎植田を、含む稲刈り。
O6-1.5の半分。
O7-1.7
O3-1.3
O4-1.0
O5-0.5

O4-は疎植実験田だった。
株間を40,35,30の3パターンを同じ1枚の田で試した。
現行田植え機で疎植が可能だと分かったのが収穫であった。
やはり株数は圧倒的に少ないが株の張りは良いが収量がどうなるか?
まとめて稲刈りして籾摺りするので計算による収量となる。

 

 

水稲用緑肥の試験播種。



来作の米作りのスタートとして
ヤヨイワセ(イタリアングラス)をライムソワーを使って播種した。
増量剤は籾殻を使った。

ライムソワーダイヤル 10
播種速度 高3速 1000回転

籾殻 オイルカン3杯に対してヤヨイワセ3kg。
これで1反分の計算。
実際は1.5反播けた。
今後調整する。