親芋の芋茎を飛ばす作業。
やまふじ方式は刈り取った芋茎をいちいち圃場外に持ち出すのは非常に面倒くさいので通路に放置して腐らすことにしている。
この仕事は屈む方が効率的。
畝間の通路に水を入れたりしてるので田植えの時に履くゴム長を履いての作業。
しかしこのゴム長は底が薄いので、足の裏が痛くなる。
あと膝も何だか痛い。
作業中、ゲリラ豪雨でない夕立らしい雨が降る。
親芋の芋茎を飛ばす作業。
やまふじ方式は刈り取った芋茎をいちいち圃場外に持ち出すのは非常に面倒くさいので通路に放置して腐らすことにしている。
この仕事は屈む方が効率的。
畝間の通路に水を入れたりしてるので田植えの時に履くゴム長を履いての作業。
しかしこのゴム長は底が薄いので、足の裏が痛くなる。
あと膝も何だか痛い。
作業中、ゲリラ豪雨でない夕立らしい雨が降る。

小芋のずいきが伸びてきたため、日光がよく当るように親芋の葉かきをする。
小芋のずいきが大きい株は親芋の芋茎を全て飛ばしたいが、母親が芋茎として売るようなので葉かきにとどめる。
土寄せ後、観察してみると、もう親芋のズイキを飛ばせる株があった。
ぼちぼち親芋のズイキを飛ばしていく。
わずか3畝の万願寺とうがらしの誘引がやっと完了する。
自根苗使用、天候、栽培管理の怠慢などで遅れに遅れてる今年の整枝作業。
今日はしっかり雨。
ハウスのサイド換気はしてるものの、谷換気が出来ないので、高湿度状態での誘引作業。
昼からは雨もあがり、谷換気も出来たので快適に作業できた。

先週末より仕事の他の合間に進めてた茄子の誘引作業がやっと完了。
今年はホームセンターでキュウリ用アーチパイプで支柱を立てた。
軽いので仕事が苦にならずおおいに、はかどった。
これなら1反でも1人で楽勝だ。
これまでハウスの鉄鋼のあまりで茄子の支柱を立ててきた。
この支柱が重いので、これまで支柱立てがものすごく億劫な仕事だった。
定植後トンネルのビニールを撤去してからも、ついつい支柱立てを後回しにしがちだった。
これなら直ぐに支柱立てを出来る。
仕事もはかどって停滞しない。
今日、整枝作業した畝は昨日より木が大きいので第3節まで摘芯摘果する。

1畝の整枝作業した。
早く収穫するのを諦めて、しっかりバテない木に仕上げる方向に行く。
第4節まで、摘芯摘果した。
ちょっと追肥する必要もありそうだ
かいた茎葉はきごしょうとして直売する。

先日から北風でアスパラガスが倒れかけてきたので誘引線を張った。
地上70cm付近にエクセル線で誘引線を張った。
アスパラガスの立茎による枝葉が転けないための誘引線を張る為の支柱をたてる作業を行った。
ここ2、3日の雨で一気に伸びてきた。
若芽の数も増えてきた。
雨後の竹の子ならぬ雨後のアスパラガスである。