
2月15日播種、3月4日定植のエダマメの摘芯をした。
ハウスの中の一番遠い端に植えたので定植後本当にほったらかし。
この作は出荷用ではなく自分の経験の為なので全部で40株程度。
去年より45日早く播種してどれくらい早く収穫出来るのか?
ちなみに昨年の収穫開始は6月21日。
でもこのあたりで収穫できた方が田植え終わりで都合が良いが。
久しぶりに見たら摘芯サイズまで育ってたので摘芯した。
エダマメの摘芯は数年前の現代農業の記事より。
やっと菜種梅雨が来たかと思ったら今日は雹まで降った。

2月15日播種、3月4日定植のエダマメの摘芯をした。
ハウスの中の一番遠い端に植えたので定植後本当にほったらかし。
この作は出荷用ではなく自分の経験の為なので全部で40株程度。
去年より45日早く播種してどれくらい早く収穫出来るのか?
ちなみに昨年の収穫開始は6月21日。
でもこのあたりで収穫できた方が田植え終わりで都合が良いが。
久しぶりに見たら摘芯サイズまで育ってたので摘芯した。
エダマメの摘芯は数年前の現代農業の記事より。
やっと菜種梅雨が来たかと思ったら今日は雹まで降った。

剪定している方の畝の方がナスがたくさん取れだした。
それと成長が速い。
傷に関しても大差ないように思えてきた。
なので剪定してない畝も剪定する。

久しぶりの賀茂茄子の剪定。
海老芋にかかってたので全然整枝作業が出来てなかった。
賀茂茄子の剪定が終わったら千両茄子の剪定もする。

今年は小えびのずいきが出てくるのは例年通りでしたが、なかなか揃わなくて小えびの生育がまばらです。
これは海老芋の収穫に直結するので大事な所です。
小えびのずいきの丈が50センチくらいで小えびの株数がある程度の本数以上ある海老芋の親芋のずいきを飛ばし始めました。
こうすることで小えびに日光が当たるようになり、親芋を殺すことによって小えびに栄養が回り肥大させることになるのです。
ずいきの汁が衣服につくと茶色く染まり2度と取れません。
この作業の時はほかしても良いボロボロのTシャツが向いてます。

梅雨の晴れ間のハウス内作業は毎年のごとく、蒸し風呂状態です。
むしむしした方がとうがらしは元気けどね。
そんな中、万願寺とうがらしの誘引作業。
今年は苗のトラブルもあって、作業が一挙に出来ず、一定期間を経てまた同じ作業をしなければならないという、非常に段取りの悪い仕事をしていてストレスが溜まりがちです。
他にも海老芋の追肥土寄せもしないと行けないし。
焦るな!あせるな。自分!
こんな時こそ、ゆっくり、ゆったりとやれ!

葉かきをする。
葉かびが出てきた。
薬剤散布する前に葉かきをする。
葉かき後の予定は、
葉かび用農薬+尿素散布
スリップス用農薬+砂糖+尿素散布。
ホワイトトウモロコシ、バニラッシュの成長が良いせいか1本に3から4つトウモロコシがなるので上から2つを残してあとのトウモロコシを撤去した。
露地ナスの誘引と整枝作業。
通路がぬかるんだ状態で作業がしにくかった。
整枝作業は初めから収穫を欲張らず思いっきり枝を落として3本仕立てにした。
これで後半までへたらない生育を期待したい。

賀茂茄子がだいぶ大きくなってきたが、収穫までまだ間があるので剪定をした。
木も梅雨の雨で動きが大きいためだいぶ込み合ってきた。
丁度タイミングの良い剪定が出来た。
7段目の花を残して芯を止める。
毎年欲張って12段目位まで、挑戦するが実が割れる。
割れた実は直売でも売るのに苦労するので今年はキッパリ7段で止める。