M5Stack センサー購入

センサーを購入した。

M5StackのGROVE端子に直結できるタイプ。

M5Stackに接続するためにコードを切ったりはんだ付けしたり、ブレッドボードを介したりせずに済むのですっきりできる。

とりあえずENV2(気圧、温度、湿度)、EARTH(土壌水分)、ToF(距離測定)の3つ購入した。

M5Stack-UIFLOWの導入、勉強

2020年にM5Stackをやり始めた時は定番通り、Arduino IDEをインストールしてサンプルソース入れて遊んでたりした。

なんか遅い感じがしてVScode+PlatformIO IDEで環境を作り同じような感じでやった。
しかしネットにあるサンプルをコピペして走らすにとどまる。

M5stackはmicroPythonも使えることが分かったのでUIFLOWの環境をインストール。現在にいたる。

ブロックを利用して組み立てられるのでありがたい。
でも今までと要領が違うので慣れるまで戸惑う。